1年分のしょうがを保存する伝統的な方法
CATEGORY: ファーム
はなのいえでは、畑で色々な季節の野菜を育てますが、その中でも「しょうが」「にんにく」「玉ねぎ」は、ネパール料理や日々の食材として欠かせない大切な素材です。ネパールでは収穫した「しょうが」をまた土に戻して保存します。こうして保存すると、新鮮な状態で保管ができ、昔から行われてきた方法です。
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はなのいえでは、畑で色々な季節の野菜を育てますが、その中でも「しょうが」「にんにく」「玉ねぎ」は、ネパール料理や日々の食材として欠かせない大切な素材です。ネパールでは収穫した「しょうが」をまた土に戻して保存します。こうして保存すると、新鮮な状態で保管ができ、昔から行われてきた方法です。
はなのいえの畑道の脇にバナナの木があり、その後ろの木陰にオーガニックのコーヒーの木が数本あります。実が赤くなりだし、後もう少しで収穫の時期になります。熟した赤い実をほおばると口の中に甘さが広がります。収穫は、4月頃まで続きます。
今日は、はなのいえの敷地内で養蜂している巣箱からハチミツの収穫をしました。養蜂している巣箱は、5箱。1年間で10kg近く採れます。
10日程前に子牛が産まれました。可愛らしい、きれいな目をした子牛が興味深そうにこちらを見ます。右に牛は、1年前に生まれました。